≫ EDIT

オリヴィエ、マリーさんを持ち上げる!

chicconeriさん、いつもありがとうございます!!!先週、パソコンが手元になかったので、今日観ました!

Schoenfelder sans sa moitié

というわけで、ひとつ前のエントリーのコメントで、chicconeriさんがお知らせしてくださったんですが、イザベル&オリヴィエの練習の様子が、上記France3のサイトに出てます。まだチェックしていない方は、お早めに〜。イザベル、順調そうですね。良かった!実は、同じ職場にも9月出産予定の女性がいるんですが(産休は8月に入ってから)、お腹の大きさはやっぱりその方と同じぐらいに見えますね〜。オリヴィエは、コケたところがしっかり放送されてます(笑)。

序盤の部分で、ひざまづいたオリヴィエが氷(のしぶき)を投げるような仕草をしてますね。どうやら、小芝居路線は継続するようで(笑)。

興味深いのは、以前振付に関する部分で、「リフトの練習では、マリー・フランスが代理を務める」と記事が出ていましたが、そのとおり、マリーさんがオリヴィエに持ち上げられてます!これは貴重な映像だわ〜(笑)。

| よもやま話 | 22:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

新パートナーの噂…

昨日今日と、DOIを2公演観てきました。ナタリー&ファビアンは、初日ブレードの不具合で、演技中断のハプニングがあったそうなんですが、私が観た回では、無事演技を終えていました。よかったよかった。

では感想を…と行く前に。これまたフォーラムから拾ってきた情報で、ソースは不明なんですが、具体的な名前が出ているので、トライアウトしたのは確かなんじゃないか〜と。マシュー・ジョストの新しいパートナーとして、ロシアの女の子が候補に挙がったようです。どうやら、以前ヴィタリー・ノヴィコフと組んでいた選手のようで(その前は、マキシミシンと組んだこともあるらしく…マキシミシン、元気かしら?)。

ノヴィコフって、久々に名前聞いたなオイ…と思わず口に出そうなんですが、改めてバイオを見てびっくり。彼、もう30歳なんですね。クリコワと一緒にNHK杯に出場していた頃が、なんだか懐かしくなりますが…。あのときは、友人がしきりに彼のことを、「デカイ、デカすぎる」とつぶやいていたのを覚えています(笑)。

なんだか、最近ますます、時の流れが早くなっている感じがする私でした。

| よもやま話 | 22:22 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

カン☆カンの噂…

イザベルの誕生日まで秒読み段階に入りましたので、しばらくスケートモードから逸脱していたこのブログも軌道修正し(笑)、タイトル写真もイザベル&オリヴィエに変更しました(写真がちょいと古くてスミマセン)。

おそらく、もうお腹は大きくなってる頃じゃないかな〜というイザベルですが、レキップ紙に近況の記事が出たようです。

Delobel continue de travailler

翻訳サイトに1度かけただけの解釈ですが…、(氷上の)トレーニングは○日まで、と限定するつもりはなく、可能な限り続ける、とあるようです。(た、たぶん…)

そして、マリーさん達は既にリヨン入りし、フリーの振付は順調に進んでいる模様。

オフィシャルブログ(6月7日の記事)

フリーのテーマは、ミュージカルのなんたら…と書いてあるような気がするんですが、フランス語が分かる方、ぜひフォローください!

以下は、ソースがよく分からないので、話半分に聞いておいていただきたいんですが…、どうやらフランス語のフォーラムでは、イザベル&オリヴィエはフレンチ・カンカンを滑るんじゃないか、という噂が出ております(ODなのか、フリーなのか、そのあたりも不明なんですが…)。イザベル達、ODに関しては、4月の時点で選曲と(床の上での)振付は終わっていたようなんですが、噂の真相は果たして。

フォーラムでは、以前、ナタリー達にNGが出た(カンカンは、民族舞踊としては時代が近すぎるとの判断)のに、今度は大丈夫なのかしら、というような話の流れになっているようで、過去に、カンカン(『天国と地獄』)で滑ったスケーターの映像のリンクなんかも挙げられていました。

そのうちのひとつが、1992年のブラスール&アイスラーのSP↓


私、このプログラムは初見だったんですが、素晴らしい!!!の一言。当時は、今と採点方法が違うわけですが、まったく古さを感じないどころか、現行のルールでもイケるんじゃないかと思うぐらい、飽きさせないプログラム!リフトのクオリティの高さは、言うまでもなく。久々に、スケートの映像を観て、心躍りました(笑)。

そういえば、1992年の五輪は、フランス・アルベールビルでの開催でした。

| よもやま話 | 23:05 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

色情塗鴉はポルノグラフィティの意

え〜、ひとつ前の記事で「普通に出社していいと言われた」と書いている私ですが、どうやらそれは白昼夢だったようで、今週から日単位で、不定期に休ませられることとなりました。ぶっちゃけ、やってる仕事の内容や量が変わるわけではないので、実質は賃金カットです。

しかし、これから○○とか、○○とか、○○とかがあるのに、少なくなった労働日でどうやって終わらせろっちゅーねん。サービス残業決定だな…。

まあ、どんよりした話題はこれぐらいにしておいて。といっても、なかなかスケートモードになれない私です。

そうそう、ポルノの新藤くんのところ、先月末に男の子誕生だって>Tちゃん
めでたい、めでたい。

一瞬、「あれ、もう生まれたの?」って思ったんだけど、結婚を発表した時点で妊娠していたなら、このぐらいのタイミングになるのかな。と言っても、予定日よりちょっと早かったみたいだけど。ちなみに、ママは誰かというと、ハセキョーです(笑)。

YouTubeに興味深いモノがUPされてたので、ブログに貼り付けてみました。

【ポルノグラフィティ/ヒトリノ夜(インディーズ版)】


あらま〜、AメロとBメロが違う。歌詞もけっこう違う。

知らない方のために、メジャーデビュー後の楽曲はこちら↓。

【ポルノグラフィティ/ヒトリノ夜(2ndシングル)】


英語の字幕がついております。どのぐらい的確なんでしょう?(教えてエライ人)
監督の言われるままに演技してみました、という感じの3人が可愛いな〜。最後の最後で、よっこらしょ、と起き上がるところは素でしょう(笑)。

どちらにも、それぞれの良さがあるものの、詩人ハルイチの感性がピカピカ光ってる感じがするのは、メジャーデビュー後の方かな。ここ数年のシングルとはまた違った、良い意味で青さを感じさせる曲です。それもそうか、もう9年前だもんね(笑)。

今年デビュー11年目を迎える彼らは、11月に初の東京ドーム公演を行なうとのこと。わたしゃ、行くよ〜。いつもじゃ悪いから、今度は私がチケット取ろうか??>Tちゃん

| よもやま話 | 22:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

家族会議ならぬ姉妹会議

今週はじめ、対象者に休業命令が下されましたが、私はなんとか(?)まぬがれました。普通に出社していい、とのこと。…いや〜、仕事があるって、素晴らしいですね…。心配してくれたNちゃん、本当にありがとう。

ぶっちゃけ、たいした仕事はしてないし、特別な技術や資格が必要な業務でもないんですが、毎月、私1人で回している部分が多く、そのあたりが考慮された模様。しかし、今回改めて、自分がのんべんだらりと、この歳まで来てしまったな、と反省しました。この反省を今後に活かしたいんだけど…、はて、何から手をつけていいのやら。

ちなみに、妹の会社は、もうのっぴきならない状況のようで、妹は妹なりに、気持ちの整理をつけたようです。といっても、決断はもう少し先になるかと。この間、家族会議ならぬ姉妹会議で、夜中1時すぎまで語り合ってた私達でした。

で、アサイン出ましたね〜(反応遅し)。イザベル&オリヴィエについては、今の段階では、FFSGが「とりあえず名前出しといたよ〜」という程度のことで、まだ何とも言えないんじゃないかと。オリヴィエも「できれば(五輪の前に)試合に出たいけれど、無理をすることは考えていない」と言っていたようだし。

イザベルの出産予定は、9月上旬と聞いたんだけど、体が回復するのに1ヶ月、基礎体力を上げるために1ヶ月、それから本格的なトレーニングに復帰、という感じになるんじゃなかろーかと…(素人の勝手な予想)。ともあれ、今はただ、イザベルとベイビーが健やかであることを祈るのみです。

NHK杯は、なんとまあ、男子が豪華なメンツ!チケット取れるかしらん…、アイクリさん、頼みますよ(笑)。ダンスは、チェコの子たちが気になるかな。ドムシャバの初N杯もめでたし。ラウラちゃんも、無事来日しますように。

| よもやま話 | 00:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

今、そこにある危機

…と書いて、いまそこにあるりすとら、とお読みください。

って、まじかよー!

…と、年甲斐もなく口走ってしまいそうになりましたが…、勤務先が雇用保険の助成金受給のため、受注減になっている部署の社員を休業させる施策を打ち出したんですが、どうやら私が所属する部署も、その対象になるらしい。

迫り来る危険(と書いて、せまりくるりすとら、と読む)に怯える今日この頃。まさか、転職して1年も経たないうちに、こういう展開になるとはね…。こりゃ、ボーナスどころの話じゃないわ。

ただ、先輩社員の話によると、さかのぼることバブルが弾けた頃、今とは比べものにならないぐらい、経営状況が危うかったらしく、一気に数十人解雇したこともあったらしい。「それに比べれば全然まし」と言われてしまうと、返す言葉が無い。

休業手当として、「現在の給与の6割を支給」となってるけど、私は知ってる、知ってるんだよ〜。「現在の給与」じゃなく、「平均賃金」の6割だろ?平均賃金は、1日当たりの額を算出するのに、過去3ヶ月の給与を暦日数で割る。で、その6割が、1日あたりの休業手当になるわけで。そして、1ヶ月まるまる休業だった場合、休業を命じた日、つまり暦日数じゃなく、所定休日を除いた日数を乗じるので、実際もらえるのは、4割ちょっと、ってところじゃないかな〜…。

で、すぐに月変が入るわけじゃないから、健保と年金は、今までと同じ金額で引かれる、と…。

入社2・3年目の若い社員で、一人暮らししてる子なんかは、家賃が払えるか払えないか、まさに死活問題じゃなかろーかと…。

でも、悲しいかな、まだマシとも言えるのは、うちの妹の会社は、まだ今月の給与が出ていないらしい…。5月も、あと(銀行営業日は)1日を残すのみ…。

ふ〜。ここまで読んでくださった方、今日もスケートの話題じゃなくて、スミマセン。

| よもやま話 | 23:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

分からなかったら辞書を引け

※今日の記事は、スケートには関係がありません。

この間、とある少女マンガに出てきたこんなセリフ…

「まさか俺に懸想してるんじゃないだろうな」

ふと思ったのが、今の女子中高生に、「懸想」の意味が分かるんだろ〜か、と…。まあ、マンガ読む子なら、雑誌なり小説なり、他の文字媒体にも接してるだろうから、知ってるか。ちなみに、このセリフを言ってるキャラクターは、何百年(?)も生きている妖怪って設定(たぶん)なので、この言い回しでも違和感はないです。

いや〜、思い出したのが自分が高校生のとき。クラスメートの女の子で、「貞操の危機」の意味が分からない、って子がいたんですよ〜。ちと説明に困りました。しかし、なんで会話の中に、「貞操」なんて単語が出てきたのか、今となっては思い出せません(笑)。ちなみに、「貞操」の意味が分からなくても、その子は無事大学に合格してました。(そりゃそうか)

話は戻って、次は何年か前に読んだマンガのセリフ…

「私は浄刹への道を見失った”魂”」

「浄刹」ってなんぞや…?と思い、辞書引きましたよ。マンガ読んでて辞書引いたの、ホント久しぶりでしたよ(笑)。浄土じゃなく、浄刹にしたっていうのは、何か作者のこだわりだったんしょーか??このシーンは、幼い頃、父親に殺されそうになったトラウマを抱える主人公の前に、既に死んでいる父親が、亡霊となって現れる、というところでした。

この漫画、作家さん含めメジャーとは言いがたいので(ベテランではありますが)、海外でも出版されているのか良く分からないんですが、この単語は英語にすると何になるんでしょうかね…、「Heaven」?

海外の出版で連想したのが、惣領さんの『チェーザレ』。イタリアでも出版されたそうですよ。日本のオタク文化は、フランスだけでなく、イタリアにもかなり進出(?)しているそうですが、この手の漫画って、どう受け入れられるんでしょうね。うーん、イギリス人が織田信長の小説書いてるような感じ??(よく分からない例えでスミマセン)

以上、スケートのオフシーズンは、マンガをお供にひきこもり、あまりお金を使わないようにしている観戦ビンボーな私でした(笑)。…ああ、どうか夏のボーナスが無事に出ますように…(祈)。

| よもやま話 | 01:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

フィンランドの可愛い子ちゃん達

何枚か写真は加工してあったものの、しばらく変更するのを忘れていたので、今日やっとこタイトル写真を変えてみました。

フィンランドの可愛い子ちゃん達、と私は(勝手に)呼んでたんですが(笑)、このカップル、地元開催のユーロでは、なんと自力でフリーまで残りました!(確か友人も、「あのフィンランドの子たち、残ってるよ…」とつぶやいてたよーな…(笑))

この写真はラストのポーズなんですが、使った曲が『Cheek to Cheek』。頬をよせて、という曲名だったので、この可愛らしいポーズになったんでしょうね(笑)。今シーズンのODでは、フェデ&マッシがアステア&ロジャースの映画のナンバーを使っていましたが、この『Cheek to Cheek』もそうです。実際のところ、映画の中でこの曲を踊っているとき、アステアはトップハットは被っていないんですが、まあ、それももっともで、何せ女性(ロジャース)と2人で踊っているシーンですから。

このダンスシーン、有名なエピソードとして、ロジャースのドレスは、ダチョウの羽がびっしり縫いつけられた大変豪華なものだったんですが、このダチョウの羽がターンをするたび、ふわりふわり、舞ってしまったそうです。で、リハーサルで1回踊ると、アステアの黒い燕尾服にびっしり張り付いてしまったそうで。その羽が。

これには、アステアをはじめ、現場のスタッフが相当難儀したそうですが、ロジャースはそのドレスを変更することを頑なに拒んだとか。結果としては、モノクロの画面のなかでは、そのドレスは実に優雅に空気をふくみ、ダンスシーンをロマンティックに演出するのに一役買ったので、男性陣はしぶしぶ了承したそうです。

| よもやま話 | 22:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

どーなってんだ!?in Lyon

頼むから、私のオフラインの間にニュースを出さないでください、ミリュエル先生…

Pernelle Carron and Matthieu Jost Split

カッペリーニちゃん達の移籍にびっくり、イザベルの妊娠に更にびっくり、そしてそして、また追いうちをかけるように、ペルネル&マシューが解散!!!

ちょっと動揺したのが、ミリュエル先生のこのコメント…“The partnership could have ended two years ago as they were constantly quarreling”、「彼らは絶えず言い争っていたので、2年前に解散してもおかしくなかった」

2年前というのが、特定の時期に何かあったことを言っているのか、それとも、組んだ当初からしっくりいっていなかったのが、2年ぐらい前からのっぴきならない状況になっていたのか…、そのあたりが良く分からないんですが、氷の上ではそういった気配はまったく見せず、まさに、ここ2年ぐらいで順調に成績を伸ばしてきたわけですから、晴天の霹靂という感じです。

言われてみれば、演技後にあんまりハグしない2人だったけど…、イザベル&オリヴィエもあんまりハグしないし(笑)、ちょっと歳も離れてるし、シニアになってから組んだ2人だし、そういうもんかな〜と思ってたんだけど…。

更には、“Had they not participated at the Worlds in Los Angeles last March (where they ranked 9th), the split would have taken place earlier.” 、「もし、3月の世界選手権に出場しなかったなら、もっと早く解散していたはず」

…もし、五輪枠が3つだったら…、いや、それとこれとはまた別問題かもしれないけど、違った決断をしていた可能性が無いわけじゃなく…、むにゃむにゃ(言ってもしょうがないことは分かってます)。

なぜこの間、イザベル&オリヴィエ(&ミリュエル先生)がそろって会見して、FFSGもバックアップするよ〜ということを大々的(?)にアピールしたのかな〜と思ってたんです。だって、この先どうなるか、まだ分からない状況ですよね。しかも、フランスには3番手として、ペルネル&マシューがいたわけですから。もし、彼らが来シーズン、GPSで良い成績を残したら、五輪に派遣するカップルをどう決めるか、FFSGも難しい判断になるんじゃないかと思ったんです。

でも…、もうその時点では、彼らが解散することは決まっていた、ということなんですね。

記事によると、ペルネルのパートナーは既に決定している模様。イギリス出身で、どうやらエロディちゃん(現在テラちゃんと組んでいるブノワくんの元パートナー)とトライアウトしたスケーターのようです。

次は…、ヴァネッサが無事出産したというニュースを聞きたいです…。

| よもやま話 | 18:12 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

イザベルとダーリンの写真

イザベルと、ベイビーのパパであるムッシュウ・ルドヴィック・ルーの2ショット写真がこちら。

Isabelle Delobel et Ludovic Roux
(この写真は、ちょっと(彼の方が)写りが悪いかも)

実は以前、イザベルと恋人らしき男性の2ショット写真を見つけて、ノルディック・スキーのルー選手という男性と同一人物か、確認しようとしたんですが、なにせ、スキー板担いで眉間にしわ寄せている人物(しかも写真が小さかった)と、イザベルと寄り添って笑顔で写っている人物が、同一人物かどうか、普段白人さんを見慣れていない私には、判別が付かなかったという、そんなこともございました(笑)。確か2年ぐらい前の雑誌の記事には、「(その当時で)一緒に暮らして6年」とあったかと。

ルー選手は、1998年長野五輪で銅メダルを獲得。何の種目かというとNordic combined、つまり日本人にとっても馴染みのある、ノルディック複合の団体戦(言われてみればそうだったか〜という感じですが、長野五輪では、日本団体はメダルを取ってないんですよね)。おそらく、彼はこのときまだ、10代後半の若手だったんじゃないかと思います。ルー選手自身は、2006年のトリノ五輪を最後に、競技生活から退いたようです(た、たぶん…詳しい方、フォローお願いします)。

12月のファイナルで怪我をしてから、1月の手術、2月のリハビリ、3月のワールド欠場、そして4月に妊娠発表…と、イザベル自身、心休まるときが無かったんじゃないかと。そう考えると、なんだかつらくなってきちゃうんですよね。いや、私がつらくなったからって、どうにかなるわけじゃないんだけど(笑)。

これから色々と大変だとは思うけど、イザベルとオリヴィエ、そしておなかの赤ちゃんのプラス思考を信じて(笑)、どういう形であっても、来シーズンが彼らの人生にとって良い1年となることを祈りたいと思います。

| よもやま話 | 22:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT